Ireland [ワーホリ]

【アイルランドワーキングホリデー】アイルランドで銀行口座を開設する方法についてお話します。

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YOSHI@
YOSHI@

こんにちは。YOSHI@です!
この記事は「アイルランド情報を知りたい方」「アイルランドで銀行口座を作りたい方」にピッタリな記事となっています。

 

 

今回は”アイルランドワーホリの話”という事で、「アイルランドの銀行口座の開設方法」についてお話をします。

 

 

 

【僕の情報】

Twitter(@yoshiswim05

大学(びわこ成蹊スポーツ大学)卒業後 ▷ 教員として勤務 ▷ 青年海外協力隊、アイルランドへワーキングホリデーなど計3年半の海外生活を経験した後、地元沖縄にて水泳のインストラクターとして働きながらブログを運営しています。

 

 

 

アイルランドで生活を行っていた際に、まず始めにRevolutと呼ばれるオンラインバンクを開設していたので、その口座でバイトやその他支払いなどを行うために対応できるだろうと考えていたのですが...

 

「Revolutの口座には給料を支払えない」と僕が働いていた施設に言われたことがきっかけで現地の銀行口座を開設することになりました。※アイルランドではRevolutの口座を給料の支払いに使えるところが結構多いようです。

 

 

これからアイルランドで生活を始める予定の方など、アイルランドの現地の銀行の口座を開設したい方もいらっしゃると思いますので、僕の経験も踏まえお話させて頂きますのでご参考にして頂けたら嬉しいです。

 

 

 

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アイルランドで銀行口座を開設する方法について

イルランドで銀行口座を開設する際の主な銀行:

 

  • Bank of Ireland
  • AIB Bank (Allie Irish Bank)

 

数ある現地銀行の中で上記の2社がアイルランドで中心となっている銀行であり、「日本人を含める外国人にとっても比較的簡単に口座が開設できる銀行」だと言われています。

 

 

 

YOSHI@
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どちらの銀行もアイルランド内に支店もATMも多くある銀行なので、お金の引き出しなど多くのやり取りが便利に出来る銀行です。
そのため、アイルランドで口座を開設する際には上記2社のどちらかの銀行口座を開設することをオススメします。

 

 

1:銀行口座を開設するための大まかな流れ

イルランド現地銀行の口座を開設する大まかな流れは以下の通りです。

 

①書類を用意して、銀行に行く



②:口座開設のためのアポイント(予約)を取る




③:アポイント(予約)日に銀行に行く



④:諸手続きを済ませる




⑤:後日、キャッシュカードなどが自宅に届く




口座開設完了

 

 

2:銀行口座を開設する際に必要な書類

地の銀行で口座を開設する際には:VISAの種類によって準備する書類が少し異なります。
「ワーキングホリデー」と「学生VISA」の2種類のVISAの銀行口座に必要な書類について以下にご紹介します。

 

〇 ワーキングホリデーVISAの場合

ーキングホリデーVISAの場合:

 

  • パスポートなどの顔写真がついた身分証明書
  • 住所証明

 

 

上記2点が必要書類となります。
住所証明については後程詳しくお話します。

 

 

YOSHI@
YOSHI@

僕の場合はワーキングホリデーVISAだったため、この2点の書類を用意し銀行口座開設を行いました。

 

 

 

〇 学生VISAの場合

生VISAの場合:

 

  • パスポートなどの顔写真がついた身分証明書
  • 在学証明書
  • 日本の銀行口座に3000ユーロ以上の残高があることを証明する英文証明書
 
 
以上の3点が必要書類です。
 
 
 
在学証明書に関して:
アイルランドで通っている学校(語学学校・大学など)に書類作成の申請を行えば簡単に発行しくれると思いますので、各学校にお問い合わせください。
 
 
日本の銀行の残高証明に関して:
日本で持っている銀国口座の残高証明はアイルランドに到着後に準備するのは難しいため(書類の郵送などを行う必要が出てくる)、日本を出発する前に事前用意しておく方がオススメです。
 

 

〇 住所証明の入手方法について

イルランドで銀行口座を開設する場合に必要な書類である「住所証明書」の入手方法:

 

  • 公共料金の請求書
  • Revenue(税務署)からの手紙
  • 保険会社や金融機関からの手紙

 

 

以上の様な「公的施設から送付された手紙」であれば、住所証明書として銀行口座を行う際の書類として利用できます。しかし、「アイルランドに到着いたばかり」や「アイルランド内で引っ越しを行ってしまった方(以前の入手した手紙に記載されている住所が現在と異なる)」場合など、住所証明を手に入れるのが難しい作業となります。

 

 

 

【僕の場合】:

アイルランドに到着をしすぐに申請した「外国人登録(IRPカード)」「PPSナンバーという社会保障番号」を申請した際に送付された手紙に記載されていた住所は、申請後、引っ越しを行ったため住所証明書として利用することが出来ず。

 
 
 
YOSHI@
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公共料金の請求書に関してもアイルランドで生活中シェアハウスに住んでいた為、僕の名義での請求書はなく、大家さんの名前でしか請求書が発行されませんでした。保険会社や金融機関も契約していないという状況でした。

 
 
Revenue(税務署)からの手紙を住所証明書にする

イルランドで銀行口座を開設する際に必要な「住所証明」の入手方法の1つ:Revenue(税務署)からの手紙
銀行口座に必要な住所証明書を入手する方法の1つとして「Revenue(税務署)から送付された手紙」が利用できます。

 

補足:Revenue(税務署)からの手紙を入手するためには、あらかじめPPSナンバーと呼ばれる社会保障番号の番号の登録が必須です。

 
 
 
アイルランドで仕事を行う場合には「PPSナンバーの登録」及び「税務登録(Revenue)」が必須となります。この「税務登録(Revenue)」を行う際に郵送で手紙が送付されますので、その手紙を「住所証明」として銀行に提出すことが可能です。
 

 

 
【税務登録(Revenue)の流れ】:
 
  1. Revenueのサイトにアクセスする


  2. Revenueのホームページにアクセスし右上の「myAccount」をクリック





  3. 「Register Now」をクリック





  4. 「Start Registration」をクリック





  5. PPSナンバーの入力






  6. 初期パスワードの入手方法を選択



    補足:Revenueに登録することが目的の場合なら、「By text」「By email」のどちらかを選択を行う方が簡単ですが、今回は「住所証明」の入手が目的なので最下部の「By post」の選択
    を行う。




  7. 名前の入力





  8. 生年月日の入力する






  9. 電話番号の入力






  10. 現住所の入力


  11. E-mailアドレスの入力






  12. 全てを入力を完了後し登録ボタンをクリックを行うと、以下の画面が表示されればここでの作業は完了です。(1週間ほどで入力した住所に手紙が届きます)

 

 

※PPSナンバーを登録した際の住所とRevenueを登録する際の住所が異なっている場合、Revenueから確認の電話が来ます(僕は来ました)そのため、もしもPPSナンバーを登録した際の住所とRevenueに登録する際の住所が異なっている方は、「現在の住所」と「PPSナンバー登録時の住所」を控えておくことをオススメします。(電話で確認される事項の1つであるため)
 
 
 
以上全ての作業が完了後、1週間程度でポストにRevenueから郵便が登録した住所あてに届きます。
 
 
 
 
以上がRevenue(税務署)からの手紙の入手方法です。
 
 
・【おまけ】Revenueの登録完了までの流れ
Revenueの登録を全て完了するまでの流れを以下にご紹介させて頂きます。

 

 

上記で紹介させて頂いたRevenueから届く手紙の中にはパスワードが記載されていますので、パスワードを…

 

  1. Revenueのサイトの「Sigh in」というところに入力をします。





  2. パスワードを再設定を行う
    ログイン画面で指定されたパスワード(手紙に記載されたもの)を入力後、パスワードの再設定画面が表示されるため、パスワードを再設定を行います。
 
 
 
以上の画面が表示されればRevenueの登録が完了です。
 
 

3:僕の銀行口座開設【体験談】

の銀行口座開設の体験談:最終的にBank Of Ireland銀行で口座を開設
しかし、そこにたどり着くまでにいくつかトラブルが発生したためご紹介させて頂きます。
 
 
 
僕の周り(友達など)がAIB銀行の口座を持っている人が多かったため、始めAIB銀行の口座開設を行うつもりで、AIB銀行の窓口を尋ねました。
 
 
YOSHI@
YOSHI@

I would like to open a bank account.
銀行口座を開設したいです。(ついでに英語の勉強)

 

 

と伝え、口座開設に必要である書類

 

  • パスポート
  • 住所証明

 

の提出を行ったところ...

 

 

この書類(住所証明)は手紙内にパスワードが記載されているから個人情報の保護の関係で口座開設の書類として利用することが出来ない。

 

 

と口座開設を拒否され ⇒ 

  • 学校に在学中:学校からの証明証
  • 仕事をしている:職場から現住所が記載された証明書

 

 

以上2つのどちらかを作成してもらえば住所証明書として利用が可能と伝えられる。

 

 

その後、当時働いていた施設にお願いし「僕の現在の住所が記載されている証明書」の作成行い、再度同じAIB銀行の窓口を訪ねました。

 

 

YOSHI@
YOSHI@

I would like to open a bank account.
銀行口座を開設したいです。

 

と伝え「パスポート」と「住所証明書(職場から発行してもらったもの)」を提出。しかし...

 

 

この住所証明書の作成者の情報がAIB銀行に無い(AIB銀行を使ってない)から証明書として利用できない。

 

と口座開設を拒否される。

 

 

 

それに加え、アイルランドの多くの銀行では「口座開設を行う日を予約する」必要があるのですが(即日で手続きできないことがほとんど)、僕が訪ねたAIB銀行の支店では口座の開設を実際に行うことが出来る最短が1か月後と伝えられました。(人の出入りの多い銀行の支店では銀行口座開設するために1,2か月の時間を要することはよくあるそうです)

 

 

YOSHI@
YOSHI@

「書類を集めてもなかなか承認されない」+「口座開設までに掛かる時間」からAIB銀行での口座開設を行う事を諦めました。

 

 

YOSHI@
YOSHI@

違う銀行(Bank Of Ireland銀行)ではどうだろうか?

 

 

とAIB銀行でのやり取りのあと疑問に思った僕は、市内中心から少し離れた(徒歩20分ほど)Bank Of Ireland銀行を訪ねることにしてみました。

 

 

 
YOSHI@
YOSHI@

I would like to open a bank account.
銀行口座を開設したいです。

 

 

と伝え、AIB銀行の時と全く同じ必要書類「パスポート」と「住所証明書」を提出を行ったのですが...銀行口座開設を行う事が出来ました(しかも即日手続きで)

 

 

YOSHI@
YOSHI@

以上の流れから僕はBank Of Ireland銀行で口座開設を行いました。

 

 

なぜAIB銀行では拒否されてBank Of Ireland銀行で承認されたのかいまだに謎ですが、「銀行・担当者・銀行の支店などによって対応が異なるのでは?」と考えられますので、1度口座開設を拒否されても場所や人を変えて行えば口座開設が出来る可能性がありますので、何度か挑戦してみることをオススメします。

 

 

以上が僕の銀行口座の体験談でした。

 

 

4:銀行口座の開設までの流れを詳しく説明【Bank Of Ireland銀行】

行口座を開設する(Bnak Of Ireland銀行の場合)流れを詳しく以下にご紹介いていきます。(AIB銀行を解説予定の方も参考にはなると思います。

 

 

大まかな流れとしては先ほどもご紹介させて頂いた

 

①書類を用意して、銀行に行く



②:口座開設のためのアポイント(予約)を取る



③:アポイント(予約)日に銀行に行く



④:諸手続きを済ませる



⑤:後日、キャッシュカードなどが自宅に届く



完了

 

以上の通りとなっています。
※各項目ごとの詳しい情報を以下にてご紹介させて頂きます。

 

 

〇 「①書類を用意して、銀行に行く」「②:口座開設のためのアポイント(予約)を取る」

イルランドで銀行口座を開設する際:基本的に事前のアポイントメント(予約)を取る必要がある
アイルランドの銀行の多くが「口座開設を行う日を事前に予約する必要」があります。しかし、大きな支店(市の中心の銀行)などでは口座開設待ちが発生しており、実際に口座開設を行えるまでに1か月以上かかることなどもあります。

※小さな支店などでは僕の体験談の様に即日手続きが出来る場合ももありますので、口座開設をお急ぎの方は小さな支店や、街の中心地から少し離れた支店を訪ねてみるのもオススメです。(また必要書類のチェックに関しても小さな支店などの方が緩い可能性もあります)

 

 

〇 「③:アポイントメント(予約)日に銀行に行く」「④:諸手続きを済ませる」

行口座を開設するにあたりアポイントメント(予約)が必要でる場合:

銀行の窓口でアポイントメント(予約)を取り、その指定された日に再度銀行に足を運ぶ

事前の口座開設の予約を窓口でとる必要があります。(オンラインなどでは行われていません2019年当時:今後制度が変わる可能性アリ)予約が取れたら、予約日に再度、銀行の窓口を訪ね口座開設の手続きを行う事が出来ます。

 

 

 

手続き内容:
日本で銀行口座の開設時と似たような個人情報を銀行に設置してある専用のパソコンで入力を行う。(係りの方が案内をしてくれます)

補足:すべて英語での対応になりますので、「理解できない部分」などもある+日本では質問されないような項目もあったりと戸惑う方もいらっしゃるかと思いますが、外国人の銀行口座を開設することに慣れている係員の方が多いので、わからない場合は「わからない」と素直に伝える事をオススメします。
 
 
 
YOSHI@
YOSHI@

僕も係りの方にヘルプを出しました(笑)

 
 
 
銀行の窓口での諸手続きが終了すると、登録したメールアドレス宛に案内のメールが届きます。
AIB銀行もBank Of Ireland銀行もここまではほぼ同じような流れかと思います。
 
YOSHI@
YOSHI@

送られてくる案内のメールには「銀行口座の説明」や「今後の流れ」が記載されていますので、削除せず必ず保管されてください。

 

 

〇 Bank Of Ireland銀行の場合の諸手続き

行での窓口での手続き後、数日(2~3日程度)で口座番号(IBAN number / BIC code)が登録した電話番号にテキストメッセージとして送信されます。

 

 

【Bank Of Ireland銀行の場合】:指定された番号へ電話をかけオンラインバンキングの設定を行う
銀行口座の最終設定として指定された番号へ電話をかけ「いくつかの質問に答えたり」「パスワードなどの設定」を行うことで、口座の開設が完了します。

※案内には「数分で登録が完了できます。」と記載がされているのですが、英語での電話+電話内の話の内容・が多くて大変でした。(僕の場合、手続きに30分ほどかかりました。)

 

 

実際電話で内容としては

 

  • 口座番号(テキストで送られてきたもの)の確認
  • 名前・生年月日
  • 口座開設の際に提示した住所証明書の発行場所
  • 口座開設の手続きを行った支店の名前

 

以上の4つの質問がされました。

 

 

上記4つの質問全ての承認が取れたら

 

  • 「6桁のパスワード(数字)の設定」
    電話のオペレーターの方が電話中にパスワード設定専用の音声に切り替えを行いますので、その機械音声に切り替わってから、ご自身の決めた6桁の番号を携帯に入力しパスワードの設定を行います。※因みに6桁の番号は生年月日・単純な並びの数字(123456など)は不可であると説明を受けます。

 

  • 電話のオペレーターから8桁の番号が伝えられる
    この8桁の番号は、「オンライン・バンキングにログインする場合」・「パスワードを忘れた場合」や「キャッシュカードを紛失した際」などに必要となる番号らしく、「絶対に忘れないで」と電話で念押しをされます。
    ※また1度しかオペレーターから伝える事が出来な為(再確認が不可)、この電話の際に8桁の番号をしっかりと聞き取ってメモも取る必要があります。

 

電話のオペレーターの方もゆっくり丁寧に話をしてくれますが、あまりに聞き返すと若干機嫌が悪くなった印象がありました(僕は同じ質問も4,5回聞きなおしました(笑))が、大事なことなので分からない場合は素直に「分からない」と伝えましょう。

 

以上で電話での手続きが完了です。

 

 

 

【電話での手続き後】:Bnak of Ireland銀行のオンライン・バンキングのページにて最終の手続きを行う

 

 

  1. Bnak of Ireland銀行のオンライン・バンキングのページに進みログインを行う。
    下の画像ページが表示後、赤い枠に情報を入力を行う。

    UserID:電話で教えて貰った8桁の番号
    ・last four digits:登録している電話本号の下4桁






  2. 自身が設定したパスワードを入力
    ログインを行った後、電話で自身で設定したパスワードを入力を行いますが、パスワード全て入力するのではなく、1部のみの入力を行います。

    例(以下の画像を参照):1st=1桁目、2nd,3rdも同様、自身の設定したパスワードの指定された場所の数字のみを入力します。






  3. 全ての入力が完了 ⇒ 銀行口座を開設する全ての手続きが終了
 

 

注意:ログインの際に3回ログインに失敗すると、口座にロックがかけられてしまうため慎重にログインしましょう!

 

 

YOSHI@
YOSHI@

その後、キャッシュカードが郵送されるので届けば街のATMなどで取引が可能になります。出来るようになります。

 

 

少し面倒な手続きも多いが作ってしまえば便利な銀行口座

回は「アイルランドで銀行口座を開設する方法」お話させて頂きました。

 

 

YOSHI@
YOSHI@

いかがだったでしょうか?

 

 

外国での銀行口座開設を行う際、「日本とは違う部分」も結構あり、トラブルや戸惑う事も結構ありましたが、「一つ一つ方法を考えながら進んで行けば意外とどうにかなりました。」

 

特に英語面の「言葉の壁」などのどうしてもすぐには解決できない部分の問題も大きく、難易度が高く感じてしまいそうですが、(今回は僕的にも難易度が高かった。。。)

 

外国で多くの経験を重ねることは自分自身を成長させるきっかけの一つ程度に考え、諦めずに行えば必ず得るものがある」と思いますので、ぜひアイルランドで銀行口座を開設したいなとお考えの方は挑戦して頂ければと思います。また1度口座を開設してしまえば、現地での給料の振り込みを始め、多くの場面で利用が出来るため生活も便利になるかと思います。

 

 

 

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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それでは
YOSHI@

 
 

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